zenpukuzi.cocolog-nifty.com > ◆善福寺ギャラリー◆

善福寺の境内地をご案内します。(個々の写真クリックで拡大されます。
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多目的広間

多目的広間

ご門徒さん方の控え、また諸会合、会食等に使われます。


蓮如さん

蓮如さん

本願寺第八代留守職・蓮如上人像(ご本尊左側)。


ご尊顔

ご尊顔

ご本尊・阿弥陀如来のご尊顔。光り輝く後光は、絶えることなく我々を照らし続けておられます。


宗祖

宗祖

御堂内陣、ご本尊右側にある真宗の宗祖・親鸞聖人像。


大銀杏

大銀杏

水分の多い銀杏の木は、火事よけとして多くの寺院にあります。


土蔵づくりの本堂説明板

土蔵づくりの本堂説明板

幾度かの火災を経た善福寺は、耐火のため土蔵づくりとなっています。


雪の御堂

雪の御堂

近年は少なくなった積雪ですが、20数年前くらいまではこの大屋根に登って雪おろししました。


雪の御堂2

雪の御堂2

金沢の雪は、水分の多い重たい雪です。


土蔵づくりの御堂入口

土蔵づくりの御堂入口

宝暦の大火で消失した後に再建された御堂は、耐火を考え土蔵づくりとされました。御堂の一般入り口には、大きく重たい扉があります。


冬の墓地

冬の墓地

積雪時にはご覧のようになり、御堂の大屋根からの雪が落下したり危険です


除夜の鐘

除夜の鐘

大晦日の夜は寒くてもにぎやかです


法要時の風景

法要時の風景

5月の永代祠堂経会、10月の報恩講はご覧のように多くの方々がご参集されます


正面玄関

正面玄関

ご来寺の際は、こちらからどうぞ


ご本尊

ご本尊

真宗のご本尊は阿弥陀如来(音訳)です。意訳すると無量寿如来、計り知れない命という意味です


ご自由にボックス

ご自由にボックス

御堂の前にはこのような箱が設置され、寺報やご本山の新聞に小冊子、各種お知らせなどが入れてありますので、ご自由にお持ち帰りいただきご一読いただければ幸いです


御堂へと続く

御堂へと続く

スロープと手すりを設置してあります


御堂正面口

御堂正面口

土蔵づくりの御堂がわかりやすい場所です


外観

外観

この土塀が目印です。ここは一方通行路ですので、ご注意ください


境内の桜

境内の桜

毎年キレイに咲いてくれる桜ですが、当寺の裏庭にあるのでなかなか見ていただくことができません。


指定文化財説明板

指定文化財説明板

2013年春、当寺の土蔵造りの御堂が金沢市指定文化財になりました。


伝道掲示板

伝道掲示板

当寺法要、催事、法語などなどを掲示しています


俱会一処

俱会一処

当寺の総合墓「俱会一処」です。真宗門徒ならどなたでもお入りになれます


広間の大机

広間の大机

かつて当寺にあった欅の木から作成された机のある広間。法要時のご門徒さん接待、会食、各種会合などに使用され、イスも使用できます


キリシタン灯篭(1)

キリシタン灯篭(1)

最古の様式を持つといわれる隠れキリシタンの灯篭。その由来ははっきりしていません


キリシタン灯篭(2)

キリシタン灯篭(2)

灯篭の竿にはマリア像ともキリスト像とも言われる彫刻があります


山門

山門

門外から御堂(本堂)を望む


玄関から御堂へ

玄関から御堂へ

突き当りを左で御堂へ、その手前を左でお手洗いへ続きます。お手洗い内にも手すりが設置されています


御堂内

御堂内

善福寺御堂内。法要時には、正座の困難な方向けにイス席も設置可能です


中庭

中庭

多目的広間、奥座敷、茶室に囲まれた中庭


御堂正面

御堂正面

欅製で寺紋彫刻入りのお賽銭箱。シースルー部分よりご本尊を拝むことができます


獏

御堂入り口の両脇には獏(ばく)がいます


御堂入口

御堂入口

御堂階段下よりご本尊を望む


寺紋

寺紋

善福寺の寺紋で、ふたつ牡丹、あるいは抱き牡丹ともいわれます


鐘楼

鐘楼

大晦日には多くの方々によって除夜の鐘が撞かれます


準バリアフリー

準バリアフリー

当寺では、玄関、廊下、お手洗い等にスロープと手すりを設置しています


山号額

山号額

当寺の山号「大慈山」を墓地にあった欅で作成しました。揮毫は前住職、彫刻は井波のご門徒さんによるものです


御堂裏~後堂

御堂裏~後堂

御堂裏にある僧侶入堂口にも重厚な扉があります


お座敷

お座敷

当寺の奥座敷。法要の際の招待寺院方や、講師の先生方の控えの間となります


茶室

茶室

50年ほど前、かほく市のご門徒さんより譲られ、移築された茶室です


お盆の風景

お盆の風景

金沢のお盆は新暦(7月13日~16日)です。キリコと呼ばれる木と紙でできたものをつるします