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主権者として

季節はずれの台風が発生したようで、今週末に日本に接近しそうです。


週末といえば衆議院選挙の投開票日です。

私の1票で何も変わらない、しかし、その1票を使わなければ絶対に変わらないですし、使えば変わるかもしれません。

どこに? 誰に? これは個人の考えによってのみ決定されるべきです。

本来、組織票などで個人の考えを強制的に変える必要もありません。

景気回復など目先のことだけでなく、子や孫の時代を見据えて考えたいものです。

選挙のために集合離散を繰り返したり、国の最高規範であり、国家の専断を排し国民の権利を保障する憲法をどう考えるかなど、我々が主権者として考えることは多々あります。

投票率が低ければ低いほど、自勢力に都合の良い政治が行われます。

よく考えて投票に行きましょう。

合掌

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