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2013年10月

お寺で朝市~明朝より再開します!

今年3月いっぱいでいったん終了した「お寺で朝市」ですが、明朝より再開いたします。


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毎週金曜日、朝9時半より2時間ほどの開市となります。

駐車スペースはありませんので、お散歩がてら徒歩や自転車でお越しください。

他のお寺でも開市していますが、蓮如だんごさんの草餅やお団子などは当寺のみの出店ですので、ぜひお見逃しなく♪

合掌

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報恩講ネット中継

今日の報恩講にお参りありがとうございました。


インターネットによって生中継された動画をこちら↓でご覧いただけますので、ご自宅などでお参りいただければ幸いです。

明日は10時半より、報恩講ご満座のお勤め、昼食をはさんで午後からはご講話(宮木美弥子さん)がありますのでご来寺をおまちしております。

また、ご来寺いただけない方には、同じくネット中継をいたしますので、ぜひご覧ください。


画面には最新の中継動画が配信されていますが、画面右下の「USTREAM」をクリックすると過去の中継動画もご覧になれますので、あわせてご覧ください。
Live stream videos at Ustream
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善福寺の報恩講は明日&明後日です!

この週末、2軒のご葬儀などがあって、まだ準備中ですが(汗)。


明日と明後日は、当寺の報恩講です!

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毎回お願いしている職人・長村さん、腰を痛めているにも関わらず今年も立派な仏華を立てていただき、ありがとうございました。

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大掃除、内陣お荘厳は一昨日に終了していますが、細かな部分で今も作業中です(苦笑)。

明日、明後日、両日ともにご来寺くださった方はもちろん、どちらかだけのご来寺でも文化財指定記念品と栞を進呈いたします。

ひとりでも多くのご縁いただけますよう、皆さまのご来寺お待ちしております。

◆10月29日(火)
11時  御堂文化財指定報告法要
11時半 文化財指定報告(前住職)
正  午 お斎(おとき=仏事にともなう食事)
01時半 報恩講お逮夜
02時半 宝物展観

◆10月30日(水)
10時半 報恩講ご満座
11時半 文化財指定報告(前住職
正  午 お斎
01時  正信偈を皆で唱和しましょう
01時半 講話:宮木美弥子さん(西本願寺布教使 氷見市在住)

※駐車場には限りがありますので、満車の場合は恐れ入りますが近隣のコインパーキング(当寺前から橋場町方面に向かって大通りに出る手前右側ほか、天神橋手前右側、東山、大手町、尾張町などにもございます)をご利用くださいますようお願いいたします。

※各法要、ご講話などをインターネット中継 する場合がございますので、当ブログ右のツイッター窓をご確認ください。

合掌
 
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おみがき奉仕~ありがとうございました!

またも大型台風が接近中ですが、皆さまのところはご無事でしょうか?


最小限の被害で済みますよう、願うばかりです。

さて、昨日は報恩講に向けて、当寺御堂の仏具をおみがきしていただきました。

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結局、寺報などによる募集への応募はなく、総代さんと総代さんのご親族の計6名でのご奉仕となりました。

総代さんであってもご門徒であり、ご門徒、僧侶ともに迎える報恩講としての形にはなりましたが、あと2~3名ほどのお力をぜひお願いしたいものです。

そして、3時間半ほどかかってすべての仏具はピカピカとなりました。

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あとは、御堂の大掃除、内陣のお荘厳、立花とまだまだ報恩講当日までに準備はあります。

お斎(おとき=仏事にともなう食事)の準備は坊守と前坊守担当ですが、これも2~3名の女性ご門徒の手があったらと願うばかりです。

さて、そんな報恩講準備まっただ中に、昨日と今日と訃報が入りました。

報恩講当日のお通夜、ご葬儀は避けられそうでホッとするものの、慌ただしい中でのお弔いとなりそうなので、焦らずしっかり精一杯お勤めさせていただきたいと思います。

合掌

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ご来寺お待ちしております

来週、10月29日(火)と30日(水)は当寺の報恩講です。

今年は、兼ねて御堂の指定文化財報告法要をお勤めいたします。

お参りにご来寺された方には記念品の進呈を予定しておりましたが、その記念品が完成しました。

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当寺の境内をモチーフにした日本てぬぐいです。

原画は、昔の境内を刻印した銅板で、それを前坊守がイラスト化したものを使用しました。

ご門徒の皆さまはもちろん、このブログをご覧になった方でもお参りにご来寺くださった方に進呈させていただきますので、ぜひご来寺ください。

▶10月29日(火)
 11:00~文化財報告法要
 11:30~文化財報告講話:前住職
 正 午~お斎(おとき)
 13:30~お逮夜
 14:30~宝物展観

▶10月30日(水)
 10:30~結願日中
 11:30~文化財報告講話:前住職
 正 午~お斎(おとき)
 13:00~皆で正信偈唱和
 13:30~ご講話:宮木美弥子さん(西本願寺布教使)

合掌

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仏具おみがき~報恩講に向けて

お寺さん、ご門徒さん宅への報恩講参りも日常化してきました。


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当寺も報恩講(10月29日と30日)に向けて、24日(木)午後2時より仏具のおみがきをいたします。

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毎年、当寺の総代さん方が中心になってご奉仕いただいておりますが、一般ご門徒さん方の参加が年々少なく、総代さん方の負担が大きくなってきております。

ご門徒宅においても、自宅のお内仏(仏壇)の仏具をおみがきがされていないことも多く見受けられます。

年に一度の報恩講。

ご門徒すべてのご先祖が代々大切にしてきた報恩講を、ピカピカの仏具でお迎えしたいものです。

当寺の仏具おみがきに参加され、おみがきのコツを習得なされるのもアリかと思います。

ぜひ、ご参加ください。

10月24日(木)午後2時より。汚れても良い服装で、できれば使い古しの歯ブラシをご持参ください。

お待ちしております。

合掌

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報恩講いろいろ

お寺さん方の報恩講に続いて、街中のご門徒宅報恩講にも連日出るようになり、秋本番を感じます。


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ご門徒宅の報恩講には、いろいろなケースがあります。

毎月の月忌参りの10月か11月に併せてお勤めするお宅。

月忌参りはなく、年に一度の報恩講をお勤めするお宅。

在所(農村部などを表す金沢の表現)によって、日が決まっていて、村ごと1日で回るケース。

などなど。

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現在、もし月忌参りをしておらず、報恩講もお勤めしていないお宅で、報恩講をお勤めしたいというご希望があれば、ぜひ当寺にご相談ください。

ただし、お手次寺(ご門徒となっているお寺)がある場合は、まずそちらにご相談くださいますよう。

お念仏の教えを顕わされた親鸞聖人に帰依された方の子孫が、現在の真宗門徒であり、そのご先祖が大事にされた教えを継承していくお勤めが報恩講です。

ぜひ、お勤めくださいますよう。

合掌

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暑がりなので・・・

10年に1度の大型台風という触れ込みでやってきた台風ですが、皆さまのところは被害なかったでしょうか?

こちらは、いたって普通の雨、やや強風程度の1日でした。

にもかかわらず、昨日の時点で金沢市の小中学校は今日の休校を決定し、息子は喜んでいましたが、「??」な休校でした。

今朝、静岡の友人はフェイスブックで休校は未定~10時まで自宅待機になったと書いていました。

予想される台風のコースで直撃に近い位置の静岡でさえそういう措置なのに、直撃はおろか多少の影響しか予想されない金沢でのこの措置は疑問でしかありませんね。

「何かあってからでは遅い」というよりも、「何かあったときの責任追及が怖い」という感じがしますし、うがった見方をすれば「便乗」という気もします。

都会がすべて良いとは言いませんが、地方行政やマスコミの在り方など、疑問点は多いなぁと常に思っています(苦笑)。

フェイスブックやツイッター上でも、寒くなったという書き込みが多くなってきましたが、暑がりのボクにはちょうど良く、過ごしやすいです。

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今、この記事を書いているのも↑こんな感じですもん(笑)。

さて、報恩講シーズンで日に日に忙しさを増してきますが、なんとか時間を作って秋のツーリングに行きたいなぁ~と画策中です。

ただし、季節替わりで寒暖の差がありますので、体調管理にはお気をつけくださいますよう。

合掌

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寺報に想う

寺報149号~2013秋号~を発送、配布して10日になります。


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月忌参りや報恩講でお邪魔していて、感想をおっしゃってくださる方もいてとてもありがたいです。

でも、以前より感じていましたが、よく読んでくださっている方と、そうでない方がハッキリわかる場合があります。

たとえば、「お宅のほんこさん(報恩講)、いつやったっけ?」と聞かれると、上の画像のようにわかりやすくご案内しているのになぁ~と思ったり、仏具おみがきしてくださる方を募集していても、声をあげてくださった方は、今のとこおひとりだけだったりと、少し寂しい気がしています。

ちなみに寺報は、役僧T氏のコラム以外はすべてボクが書いているので、よけいにそう思うのかもしれません。

あと、ウチでもそうですが、毎日たくさんのダイレクトメール類が来ます。

すると、差出人(所)だけを見て要不要を判断して破棄していることが多くあります。

自分のは読んでほしいけど、他のものは読まずに捨てている自分もいるので大きなことは言えません。

寺報やご案内について、ご意見やご感想などがありましたら、ぜひぜひお寄せください。

あと、転居先不明で戻ってくる場合が毎回ありますので、転居や住所変更ありましたらこれもぜひぜひお知らせください。

ご門徒以外の方には、御堂前の箱に常時入れてありますので、これもぜひぜひお持ちいただければ幸いです。

合掌

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報恩講シーズンの悩み事

いったい、いつまで暑いんでしょかねぇ(汗)。


各寺院での報恩講参勤も6か寺を終えましたが、どこでも皆が汗だくです。

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そんな中で、お寺の報恩講には多くのお坊さんがいて法要がお勤まりになっていますが、それぞれ役割があるんです。

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そこで、今年は特にボクが悩んでいるのは、音の取り方というか出し方なんです。

高音と大音の違い、言葉ではわかるのですが、いざそれを自分が発声するときにちゃんとできているのかどうか、です。

報恩講などのお勤めでは、段落のようなものがあり、それぞれの音の高さがあります。

で、それを司るのがお調声(ちょうしょう)という役目で、御堂の内陣に向かって右手前に座っている人がそうです。

その役目を仰せつかることも多くなってきて、はたして自分の声がちゃんとその音の高さを出せているのか? という疑問を感じています。

ちなみに、そのお調声の発声の後にすぐ声を出して微調整してくださるのが助音方(じょいんかた)という声明(しょうみょう)のプロで、御堂外陣に横一列に並んでる方々です。

だから、お調声で発声した直後に、助音方が出す声の音を聴いて違和感があれば、それはお調声の音が低すぎたり、高すぎたりしているということなんです。

もっと、いろいろ聴いて勉強し直さなアカンなぁと痛感している今秋です。

合掌

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法務いろいろ

台風一過でホッとしています。


今日は朝からとても暑く、熱風が吹き荒れる1日でした。

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ご葬儀をお勤めしたホールも冷房が入っていたものの、結構な汗をかきました。

明後日にもご葬儀があります。

しかし、当寺のご門徒なのですが、ずっと住所不明となっていた方で、本当に突然の訃報に、ただただびっくりです。

同じように住所不明のご門徒さんは何軒かあるのですが、もしこのブログをご覧になったらご一報いただければ幸いです。

また、ご面倒でも転居されたり、住所や電話番号が変更になった場合もお知らせください。

よろしくお願いいたします。

合掌

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「美談」に想う

10月とは思えない暑さが続き、一昨日、昨日のご法事でも滝の汗をかきました。


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ボクの日常ですが、平日はお勤めの方よりも在宅率は高く、テレビを観る時間も多いので、いろいろ思うことも多々あります。

先日の横浜市での踏切事故がいろいろ話題となっていますが、美談としての扱い方にどこか疑問符が浮かびます。

犠牲となられた方の、とっさに「助けなきゃ!!」という気持ちの純粋さには本当に頭が下がるとしか言えませんし、結果的に犠牲となられたことにはとても心が痛みます。

この方のご親族にしたらやりきれない思いでいっぱいなのではないかとも思います。

そして、この事件を安易に美談化することにある種の危惧も感じます。

特に今の首相が「勇気を讃える」という言葉が、彼のこれまでの言動からどうしても自己犠牲の美化という一面が垣間見えてしまう。

さらには、この美談化傾向に疑問を呈すことがタブー視されるような風潮が起こりつつあるとすれば、とても危険なことと思います。

極論すれば、戦争で命を失った息子を英雄と言われても、息子に生きて帰宅してほしかったというのが親として当然の心情であるように。

靖国の問題性というのは、実はここにあるんです。

中国や韓国が避難するからとか、A級戦犯が合祀されているからという以前の問題として、有無を言わせぬ死の美化と推奨という性格があるからです。

今回の事件からそこまで論じるのは飛躍かもしれませんが、現在の日本社会の風潮が、あらゆる面でとても安易に作られているように感じるがためです。

現状と目先だけお判断よりも、その先にはいったい何があるのか? どうなっていくのか? そんな想像力はとても必要であろうと思うからです。

合掌

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寺報149号発送しました

本日午後、役僧T氏、坊守、住職の3人で寺報「大慈山」149号~2013秋号~の発送作業をしました。


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今号は、別紙として当寺報恩講のご案内を同封しました。

今年の報恩講は、春に御堂が金沢市指定文化財となった記念報告法要を兼ねることと、修復した七高僧と聖徳太子の御影軸のお披露目、当寺所蔵物の展観をさせていただきます。

詳細は別紙、およびホームページ をご覧いただきますようお願いいたします。

そして、例年と異なる日程にご注意のうえ、ぜひともご参詣くださいますようお願いいたします。

また、寺報最終面を新たに「お寺の掲示板」として、さまざまな情報と、お願いなどを掲載いたしましたので、ぜひご一読いただければ幸いです。

ご門徒の皆さまには、数日中にお手元に届くと思います。

また、当寺御堂前の箱にも入れてありますので、お立ち寄りの際にはどうぞお持ちいただければと思います。

合掌

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やっと? 秋の気配?

例年だと、そろそろ?


な、はずなんですが?

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ようやく当寺のキンモクセイの蕾が大きくなってきました。

いつもならすでに開花してるはずなんですけど、今年はお遅めですね。

だって、昼間の暑さはまだまだ厳しいので、そのせいかなぁと思います。

寺報「大慈山」149号は、間もなく完成し、今週中には発送できそうです。

今回は、最終面を「お寺の掲示板」と題して、いろいろな情報やお願いをたくさんアップしてみましたので、ぜひお読みくださいね。

合掌

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