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2010年10月

報恩講初日~お念仏の日おくり

Dsc02857今日は当寺報恩講の初日です。

しかし、朝に電話で訃報が…。

急な気温の変化で、あるかもしれないとは思っていましたが、やはりです。こればかりは本当に待ったなしです。明晩のお通夜、明後日の葬儀となりました。

さて、無事にお逮夜のおつとめが終わり、毎年来ていただいている南砺市の鳥越智慶さんのお説教いただきました。

昭和元年のお生まれだそうで、85歳です。歩みこそゆっくりですが、その張りのある声はまだまだお元気です。

「お念仏の日おくりをさせていただいています」

と繰り返しおっしゃいます。日ぐらしではなく、日おくりという独特の言い回しにただうなずく限りです。

「人は、他人の目があるから善人づらをする。それがなければ何をするかわからん。だから、お念仏の日おくりをさせていただくんです」と。

お元気な限り、毎年ぜひ来ていただきたいものです。

Dsc02858 明日は10時半より、結願日中のおつとめです。

イス席もご用意して皆さんのお参りをお待ちしています。

ぜひご来寺ください。

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善福寺・報恩講

Dsc01830突然の冬の到来ですねぇ。北海道では積雪もあり、日本中で「寒い!」という声があがったようです。

みなさん、どうか風邪などひかぬようご自愛ください。

さて、本日は御堂の大掃除をしました。29日~30日の報恩講をお迎えするためです。先の日曜日には、総代さん方とともに仏具おみがきもしました。ぜひ、ご参詣ください。

★10月29日(金)

午後1時半より:お逮夜のおつとめ

午後2時半より:お説教~鳥越智慶さん(南砺市)

午後3時半より:ご伝鈔拝読(一部抜粋=上画像)

★10月30日(土)

午前10時半より:結願日中のおつとめ

正 午:お斎(おとき=昼食)

午後1時より:門徒報恩講(正信偈同朋唱和)

午後1時半より:ご講話~藤場芳子さん(東本願寺女性室スタッフ)

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京都で思う

10_21_2_2前述のように京都に帰ってみて、なつかしさとともにいろいろ思うことがありました。

なんといっても、来年の京都を思うとすごいことになるんだろうなぁということです。

なぜかというと、来年は真宗の宗祖・親鸞聖人七百五十回御遠忌法要が東西本願寺はもちろん、各真宗系本山でお勤めされるからです。

真宗(=浄土真宗)には、親鸞聖人から続く正統宗派が10派あります。

詳しくは真宗教団連合ホームページをご参照ください。

そのうち4宗派のご本山が京都市内にあります。

さらに、親鸞聖人のお師匠である浄土宗の元祖(=宗祖)法然上人の八百回大遠忌が浄土宗総本山知恩院さんでお勤めされます。

当寺からも4月下旬に東本願寺への団体参拝を予定していますが、すでに京都の宿は来年中の確保が難しい状況らしいですね。

このご縁に「仏法ひろまれ 世の中 安穏なれ」という仏法そのもの、真宗と浄土宗のお念仏の教えが少しでも再認識されると良いなぁと思います。

ちなみに今月から、BSテレビ放送のTBSにて「親鸞の道」という東本願寺提供番組が始まりました。毎週水曜日の夜7:54からのミニ番組ですが、ぜひご覧ください。

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京都にて

10_20この19~21日と京都に帰ってきました。

本当に久しぶりで羽を伸ばさせていただきました。

特別な用件があったわけではないのですが、報恩講シーズンも本格化してくるので、その前に気分転換をと。

旧友たちとの再会は楽しかったですねぇ♪

しかし、しばらくぶりの京都は、いろんな変化もありました。

たとえば、先斗町(ぽんとちょう)がその姿を変えていたのにびっくりするやら、呆れるやら。

観光客目当ての店ばかりなんです。

あそこは「一見さんお断り」という威厳が魅力であるはずなのに、あれでは日本全国どこにでもある観光地でしかないですね。

長く京都に住んでた者からすれば、なんだか寂しい風景でした。

10_21 そして、最後に行ってきたのが「猫カフェ」です♪

ここ数年、猫好きの間でブームとなっている猫がいるカフェで、たまたま旧知の方がオープンしたので、以前から行ってみたかったところです。

この子は、今14歳の最年長で「とろ」といいます。

実は、この子がまだ赤ちゃんのころを知っているので久しぶりの再会でした。すっかり貫禄あるじぃちゃん猫です(笑)。

まぁ、そんなこんなで京都を満喫してきました。

明日も明後日も、ご法事と報恩講がぎっしり詰まっていますので、疲れが出ないようがんばります。

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ありがたいですね

10_18今日は、寺報「大慈山」137号を各ブロックの世話役さん方に配布してきたました。

その途中で、かほく市のNさんから「帰りに寄ってよ」と電話をいただきました。

笑顔で迎えてくださったNさんは、自宅裏の畑へと案内してくれて「ちょっと待っててね」と畑を掘り始めました。

10_182 さつまいもです!

きれいな赤むらさき色をした堀たてのおいも♪

「少ないけど、持ってってぇ」とNさん。

「本当はお寺まで持ってかなならんのやけど」と申し訳なさそうに言うNさん。

「とんでもないですよ。本当にありがたいです」とお礼を言っておよそ20本はあろうかというおいもを持って帰りました。

クルマを走らせ、ふとミラーを見るとずっと頭を下げているNさんの姿が見えました。

思わずこちらも頭を下げました。

本当にありがたいことです。

おいもそのものはもちろんですが、Nさんのその姿勢にこちらが頭が下がる思いがしました。

こういう門徒さん方に支えられてきた寺の歴史を再認識です。

さっそく母に蒸かしてもらってみんなでいただきました。掘りたてだけにとてもおいしかったです。

Nさん、ありがとうございました。

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タバコ

Dsc02850←これはなんでしょう(笑)?

携帯灰皿です♪

これ以外にもいくつか持ってます。

どこへ行くにも持っていきます。愛煙家はマナーが悪い、と言われないために。

クルマから、歩いていて、どこでもポイポイ捨てる人が多すぎます。それもいい歳したおっちゃんたちが目に付きます。

ところで、今月からタバコ1箱につき110円の値上げです。痛いです、はっきり言って。

やめればいいのに? そうなんですよねぇ(汗)。でも、これがなかなか。

とりあえず、先月末にまとめ買いしたのがもう少し残ってますので、それが尽きたら考えようと…は思っています(苦笑)。

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宗教について

Dsc02845宗教とは、一般に人智を超越した観念という意味だそうです。

その観念じたい間違っていないと思うんですが、この観念の受け取り方や表現方法が間違っていることが多々あるように思うんです。

たとえば、一般に新興宗教と言われる新宗教は、江戸後期以降に成立した宗教団体を指します。

これらの中で、いわゆるカルトと呼ばれるものの多くは、「人智を超越した」具体的な存在を人為的につくっているように思います。

多いのが、霊能力や霊能者という存在。

そういう存在を一切否定するつもりはないですが、仮に存在したとしても世界中にほんの数人としか思えませんし、この日本という小さな国に何人も存在するとは到底思えません。勝手に思い込んでいる人は別にして。

人は弱いんです。不思議な力と出会い、それによって現状が好転したとすればそれを信じてしまうんです。

ただし、この現状の好転ははっきりいって単なる偶然です。というよりも、病は気からというように、その人の気を好転させる話術やトリックを駆使した結果、好転した事柄を見つけたということでしょうね。

それで終わればめでたしめでたし…なんですが、その好転した人を宣伝媒体に使って複数の人を誘う、誘われた人がまた複数の人を誘うを繰り返し、その誘った人には報酬(位やご利益など)を下付するからややこしい。

病気が良くなった、家族関係が円満になったなどなどと思い込んだ人々が「あそこにいってあの方のお話を聞くだけでいいのよ」と誘い常連にさせる、自分は良いことをして、しかも報酬があると思い込んでいるので罪悪感はまったくない。

そうなれば、あのお方の力をより広めるため等々とさまざまな名目で寄進させられることになります。それも気がつけば、家が建つほどの高額な寄進です。

疑問を持ったとしても、あなたの功績はすでに来世に善人への転生が約束されているから云々と、だれも保障できない事柄を保障したりしてごまかします。

人智を超越した観念とは、まず私が、あなたが生まれ生かされてあるという奇跡のことであり、そのことに感謝する気持ちではないですか。

それを当たり前として感謝もなにもないから、より良い事柄をもっともっとと求め続けるんです。

そこが見えないから、人智を超越したように巧みに演出された偽者に踊らされることになります。カルトとは、宗教を演出しお金儲けをする集団のことです。

人の力は、けして人智を超越しません。そう見えたなら、それだけ上手な演出だというだけのことです。

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お役目

Dsc02846昨日と今日は、2か寺づつ報恩講に参勤させていただきました。

お寺の報恩講にはいろいろなお役目があり、内陣出仕に参勤したボクらに回ってきます。外陣は助音方(じょいんかた)といってまた別の役割になります。

まずはお調声(ちょうしょう)で、お経のメインボーカル(?)みたいなものです。

次に和讃(わさん)がお逮夜なら6首、お日中なら3首あって、そのうち1首目はお調声さんが担当し、あとの5つないし2つを他の人が担当します。さらに6首目ないし3首目は結讃(けっさん)と呼ばれるオオトリになります。

そのお役目によって、座る場所が決まっています。

内陣に向かって右側を祖師前(そしぜん)と呼び、その手前から祖師1、2、3で、左側を御代前(ごたいぜん)と呼び、これも手前から御代1、2、3となります。

お調声さんが祖師1、和讃2首目が御代1、3首目が御代2、4首目が御代3、5首目が祖師3、結讃が祖師2とぐるっと時計回りになっています。

そのお役目よりも人数が多い場合は無役となり、余間(よま=あまった席)へ座ります。

そのほかに、お日中だと登高座をする人と、式間(しきあい)念仏の担当が増えます。

若手や経験の浅い人は、余間へ回ることが多く、その経験などに応じて2~5首目を担当し、それからお調声や結讃を任されるようになっていきます。

昨年あたりから、そのお調声を任されることが多くなりました。

声の高さを取るのがとても難しいんですよ。合掌してシーンとした御堂で、合掌をとくと鐘がカーン・カーンと鳴り響き、最初の発声です。

ここが一番緊張するところで、発声した後に外陣の助音方が発声するんですが、ボクの発した声の高さと違う音の声が出たら、ボクの高さが間違っていたことになるんですね。

まぁ、住職になって7年半、いつまでも「できませーん」というわけにはいきません。もっともっと練習せねばと、毎年思ってはいるんですがねぇ(苦笑)。

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秋の雑感

Dsc02839たった今、日本vsアルゼンチンのサッカーを見終えました。

今まで1度も勝ったことのない強豪に1-0で勝利! いやぁ、あのワールドカップ以来、日本代表の勢いは衰えてませんねぇ♪

新たな監督に、新たな戦力、それがとてもいい雰囲気で戦っていました。見ていてもそれが伝わり、応援する力も入るってもんですよ(笑)。

野球もこれからクライマックスシリーズ(CS)~日本シリーズとまだまだ盛り上がるでしょうし、ボクのごひいきにスワローズはCS進出こそ逃しましたが勝率5割強での4位です。

最大19もあった借金を返済してのこの成績はアッパレです。アッパレといえば、大沢親分がお浄土へ帰られました。残念です。日曜日の朝に、親分のアッパレ&喝をもう聞けないんですね。合掌。

Dsc02842 明日からまた3連休。

しかもなんとかピックというイベントが金沢であります。

土日祝も労働する身になってほしいものです。この連休も、月忌に報恩講にご法事で駆け回りますもの。

秋は1番好きな季節ですが、忙しいのと連休が多いのが難点です。

くれぐれもむやみに浮かれることなく交通マナーはもちろん、道交法を守ってください。よろしく。

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秋本番の味覚♪

10_6秋です♪

キンモクセイの香りに誘われて(?)ツーリングです♪

コースはおなじみ(マンネリ?)の金沢~福光~城端~五箇山~白川郷~五箇山~庄川~砺波~金沢です。

11:00ごろに出発し昼過ぎには道の駅・上平ささら館到着。

ひそかに好きなクマ肉うどんを昼食に…と思ったらお店はお休み。

そのお向かいのお店を覗いてみると(以前から気になっていた岩魚の握りずしのあるお店です)、山菜そば&岩魚にぎりセットという魅力的なメニューが。

やや予算オーバーでしたが、とてもおいしかったです!

お店の方も気さくで、このへんでは天然の舞茸が旬だと教えてもらいました。食べた山菜そばにも入っていておいしかったので、同じ敷地内のおみやげコーナーで購入♪

これも予想外な値段でしたが、めったに食べられるものではないので思い切ってみました(苦笑)。

どこを走っていても、キンモクセイの香りがする秋満喫のツーリングでした。

夕飯には舞茸の炊き込みご飯をつくってもらいましたが、舞茸ってこんなに良い香りがするものだとは思いませんでしたねぇ。

あまりのおいしさに舞を舞うから舞茸という意味がやっと実感できました(笑)♪

いやぁ、秋はいいですねぇ。

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隣人として

Ok19p日中関係、北朝鮮での後継者決定(?)やロシア大統領の北方4島訪問などでなんだか日本を取り巻く状況が緊張していますねぇ。

そんな中で、元軍人だったT老人宅に月忌にお邪魔しました。

こういう話題になるどろうなぁと危惧したとおり、T老人は吼えます。

平素はとても温厚で、人の話を聞く耳を持った方なんですが、この手の話になると軍人の血が騒ぐのか、どうにも止まりません。

個人的な意見として聞いているのはいいのですが、聞くに耐えない暴言を口にされるので困ります。

中国や中国人、ロシアやロシア人、韓国・北朝鮮に対して戦前戦中の差別用語を連発されると、対処しようがないんですよね。

戦争をする場合、敵国を蔑み貶めることは常套手段ですが、平時にそれをすることは単なる差別でしかなくなります。

中国もロシアも朝鮮半島も日本にとっては隣国であり、その国の人々は隣人です。

日ごろから、対等にそれぞれが相手を尊重し合う関係を構築していれば今回のさまざまな問題ももっとスムーズに対応できるのではないですかね。

とはいえ、たとえば街中でも、やれ隣の家から枝が伸びてきた、やれ枯葉が落ちた、声がうるさいなどなどのいざこざは茶飯事です。

そんなミクロな関係を大きくしたものが、国同士の関係です。

いまやサザエさんのような隣人関係は稀有でしょうか?

国民ひとりひとりの持つギスギス感は、それが国の体質として表れます。

以前から書いているように、世の中が良くないのは民主党のせいでも自民党のせいでも、官僚のせいでも、教師のせいでも、警察官のせいでも、医者のせいでもないんです。

それらの存在を生み出す土壌、つまりボクたち国民ひとりひとりの自覚と意識の問題なんです。

良くも悪くも「人まかせ」ではなにも良くなりません。

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ひさしぶりに

10_1夕べは呑みにいってきました。

ずいぶん久しぶりの夜の街、たまにはいいもんですねぇ(笑)。

さすがに涼しく、帰り道も気持ちよく歩いてこれました。

すると、どこからかほのかにキンモクセイの香りが…。

なんのことはない、当寺のキンモクセイに小さなつぼみたちが黄色くなっていました。

この香りをすると、秋到来を感じるとともに年末まで報恩講で駆け回るシーズン到来も感じますね(苦笑)。

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