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2009年1月

子どもの成長いろいろ

Dsc00072早くもテレビでは雛人形のCMが流れ、春が待ち遠しい感じです。まだまだ寒の内で少し気が早いですけどね。

毎日、いろいろなお宅にお邪魔しお参りしていますが、小さなお子さんのいるお宅では、月に一回とあってその成長ぶりに驚きます。

この間まで赤ちゃんだった子が、ハイハイをし、立ち、歩く、他人の子であってもその姿に思わず目を細めてしまいます。

先日訪れたお宅には春には2歳になる女の子がいて、歩き出したと思ったらもういろいろおしゃべりしています。ウチの子が幼児のころに使っていた小さなおもちゃを持っていってあげるととても喜んでくれて、つたない口で「ありがとう」と言ってペコっとおじぎしてくれました。

ウチの子がこのくらいのとき、これだけちゃんとできたっけかなぁ? などと思いつつ「バイバーイ」と言って帰ってきました。子どもって本当にかわいいです。もうひとりほしいなぁ(苦笑)。

<今週の予定>

1/31>11:00~S家にて25回忌法要・午後~寺務

2/1>10:00~T家にて13回忌法要・11:00~Y家にて49日法要・15:00~寺にて門徒総会&新年会

2/2>終日~月忌・11:00~S家にて3回忌法要

2/3・4>午前~月忌・午後~寺務

2/5>終日~月忌

2/6>午前~月忌・午後~寺務

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報道の在り方

Dsc01920夜のニュース番組の女性キャスターが二度目の離婚をしていたというニュースをワイドショーで見ましたが、あくまでプライベートなことであり、それをその人の経歴とともに一度目の結婚と離婚から垂れ流すことに違和感を感じます。

こうしてインターネットをしていると、テレビでは見られない部分まで知ってしまうことも多々ありますが、この一件に関してはホッとする記事もありました。

昨年亡くなられ、ボクも面識のあった筑紫哲也さんがその女性キャスターに「ジャーナリストは芸能人ではないのだからプライベートを公表する必要はない」とアドバイスしていたとか。

それを報道元によっては「ひた隠し」というような表現をしています。ボクは筑紫さんのアドバイスは正論であり、さらに言うなら芸能人であっても同様だと思います。

結婚、離婚や交際や破局、芸能人だからとそれをなぜ公表する必要性があるのでしょう? 先日、結婚した若いアイドル(?)の結婚式にかかった費用がいくらだとかをなぜ報道しなければならないのか? それこそ「別に」と言いたくなる彼女の気持ちもわかりますね(笑)。

映画の製作発表だかの席で、その主演男優に交際してるといわれる女優さんのことを質問するレポーターや、あきらかにしゃべりたくない姿勢の芸能人に食い下がり「どうなんですか!?」としゃべることを強要するレポーターたちの態度に辟易します。

そんなオマエも観てるんだろ? と言われればそうなんですよね(苦笑)。でも、そんなボクが辟易しないワイドショーを望みます。芸能人もニュースキャスターも人ですし、言いたくないことを言わせる権利は誰にもないのですからね。

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2/1 新年のつどい

Dsc01922土曜日からの雪でいやでも大寒を感じる毎日です。

今回の雪は珍しい逆転現象がおこっています。石川県では、たいがい加賀(南部)が雪が多く、能登(北部)は少ないのが常でした。しかし、今回はそれが逆で七尾市あたりでは40センチと金沢の3倍以上の積雪となっています。雪害がなければと願わずにはいられませんね。

<ご門徒方へお知らせ>

寺報で既報のとおり、来る2月1日(日)午後3時より、門徒総会と新年懇親会をあわせた「ご門徒新年のつどい」を開催いたします。

ご参加ご希望の方は1月28日までにお電話、メール等でお申し込みください。会費はおひとり2,500円(当日受付)です。日程は以下のとおり。

3時~「正信偈」同朋唱和と住職感話

3時半~門徒総会(昨年の報告と今年の予定、その他を談合)

4時半~新年懇親会(6時頃終了予定)

皆さんのご参加お待ちしています。

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朋の死

Dsc00706写真はボクの卒業した大谷専修学院の岡崎学舎です。全寮制で1年~2年間、生活の中で真宗を体得します。

ここには下は18歳の高卒者から、上は定年退職したくらいの方まで幅広く、1割ほどの女性もいます。

前の記事にコメントをくれているシズオ君もここで出会った朋で、その彼が教えてくれたタのが、やはり朋として1年の生活をともにしたタニさんの死でした。

タニさんは、1年目にずっと同じ班だった方で、入学当時ボクが24歳、タニさんは40歳前半くらいだったかと思います。長崎から来たとても明るいおっちゃんで、もともと寺族ではないのですが、ご縁があって僧侶になるべく入学した方でした。

漁師や運転手などの経歴を持ち、話題も豊富で料理も上手で頼れる方で思い出は尽きず、シズオ君と夕べ電話でいろいろしゃべった後、なかなか寝付けませんでした。

亡くなられた状況について、詳しいことはわからないらしいですが、長崎へ行きたいと思わずにはいられません。すぐにはムリでも、どこかで時間が取れないものだろうか? と思案中です。

<今週の予定>

1/24>午前~月忌・11:00~かほく市N家にて49日法要・午後~月忌

1/25>午前~月忌・11:00~かほく市T家にて1周忌法要・13:30~寺にてW家納骨法要

1/26>終日~月忌

1/27・28>午前~月忌・午後~寺務

1/29>休務日

1/30>午前~月忌・午後~寺務

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葬儀にまつわるエトセトラ

Dsc01905葬儀の最中におしゃべりをする人は、以前に紹介しましたが、葬儀社の方にお聞きすると、それだけじゃなくおかしな人が多くなってきているそうです。

というのも、今日は今年初のお葬儀をつとめましたが、回向~合掌を終えボクと役僧T氏が喪主席に一礼し退席しようとしたときのことです。後方に座っていたふたりのご婦人が「さ、終わった終わった」とばかりに席を立ち、ボクらよりも先に部屋を出て行きました。

あっけに取られながらも退出し、控え室にもどったボクらは首をかしげるばかり。ボクらが退出した後には、喪主さんのあいさつがあり出棺になるはずであり、普通の参詣者はそこまで参列します。

なにか急ぐ理由があったのかもしれませんが、あまりに無礼ではないでしょうか? 葬儀社の方としゃべる機会の多いT氏は、タメ息まじりに「最近は、お通夜の後に喪主さんが会館に「泊まらなきゃなりませんか?」と聞いてくるんやって」と聞いて呆れました。

かつては自宅でお通夜ご葬儀をつとめ、亡くなった大事な人とともに最後の一夜を過ごし、場を会館に移すようになった昨今でもそれは同じだったのですが、そんなことを平気で言うご時世なのかとボクもタメ息が出ます。

親であれ、祖父母であれ、舅姑であれ、仏さんと成ったその亡骸を置き去りにしようというその神経がわかりません。それは、先に述べた礼を尽くさずに退出したふたりのご婦人も同様です。

死というものをおろそかにして、今の生はありません。親しき方の死から、自らの死を教えられ、その方とのご縁を偲び、自らの生のあり方を学ぶ、そんなことさえも事務的に済ませ「さ、終わった終わった」と片付けていくことを皆さんはどうお感じになりますか? もし、時代が変わったと一言で言う方があれば、その方は上記のご夫人となんら変わりなく、無礼でしかないのではないでしょうか?

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今をいただくだけです

Dsc01915昨日は津幡のI家にて7回忌法要を勤めてきました。

そこで、I家のおばあちゃんにはひさぶりにお会いすることができました。以前は当寺の報恩講などに必ずご参詣されていたのですが、ご高齢のため年に一度のI家報恩講とご法事のときにしかお会いできません。

それでもお元気そうなお姿に安心し、法要を勤めました。そして法要後、コーヒーとI家名物(?)のシュークリームをいただきながらお話していると、「ただ、ただ、今をいただくだけの生活です」とおばあちゃんはおっしゃいました。

一寸先は闇、いつなんどきどうなるか何も決まっていない今を精一杯生ききる、それが阿弥陀さんの願い(本願)だとすれば、おばあちゃんは阿弥陀さんと真正面から向き合う生活をされているんだなぁと頭が下がりました。

合掌してどうなる? 念仏してどうなる? 阿弥陀さんてなんや? 合掌もせず、お念仏も口にせず、阿弥陀さんを見もしないでそんな疑問を投げかけてくる方が多いですが、朝な夕なに合掌し、お念仏を口にし、阿弥陀さんと向き合う生活をしてみましょう。

日々の月忌参り、ご法事、報恩講、さまざまなお宅を訪れますが、こういうおばあちゃんとのご縁をいただけることは大きな喜びであり、あらためて自分を見つめなおすことにつながります。

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久しぶりの運動(汗)

Dsc01914当寺墓地はこんな状態ですので、お墓参りには長靴が必要です。また、御堂の屋根から雪が落下することがありますのでくれぐれもご注意ください。

午後から晴天で雪もだいぶ溶けました。そんな今日、午前の月忌を終え、夕方まで時間があり、また愛息の野球の練習も明日からなので郊外にあるラウンド1というとこへ行ってきました。

ボーリング場があり、その上にはあらゆるスポーツが楽しめる施設でボクは初めて訪れました。愛息と卓球やバドミントン、バッティングマシーン等をしました。

そんな中で、テニスマシーン相手にとてもひさしぶりにテニスをしましたが、これが楽しかったですねぇ。大学時代にテニスサークルで遊び程度にしていた程度ですが、球を打ち返す快感が心地よかったです。

気がつけば、夢中になって打っていたようで、汗びっしょりでした(苦笑)。昔のラケットを引っ張り出してまた始めてみようかな(笑)?

<今週の予定>

1/18>午前~月忌・10:00~I家にて7回忌法要・11:30~I家にて33回忌法要

1/19>終日~月忌

1/20>午前~月忌・午後~寺務

1/21>休務日

1/22・23>終日~月忌

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雪にまつわるエトセトラ

Dsc01912むかしから1月の中ごろ、少し前までの成人の日前後は雪が降りますねぇ。

10センチほど積もった昨日、愛息が友だちを呼んで境内で雪遊びをしていました。いつの時代も、子どもは雪が好きですし、そうあってほしいものです。

雪合戦をしていたのが、そのうち雪の上に転がって自分の身体の型が雪につくのがおもしろいらしく笑い声が絶えませんでした。

Dsc01913_2かくいうボクも、この歳になっても雪が積もるとどこかうれしい気持ちが残っていて、雪かきをしながら雪ダルマなんぞをついつい作ってしまいます(笑)。

しかし、月忌参りでクルマで移動していると、本当に雪かきされた道が少ない、つまり雪かきをする人が減っているんだなぁと実感します。たまにしていても、そのほとんどがお年寄りばかりです。

昔は隣近所から雪かきをするスコップの音がすると、みんな出てきてやったもんですが。とある家でそんな話をしていると、「若いもんは、そんなもん春になったら溶けるわいってなもんや」と苦笑ぎみに話していました。

そりゃそうですけどね(苦笑)。でも、自分の家の前を少しでも歩きやすくすることでお年寄りや子どもが転ばずにすむし、日頃の運動不足解消にもなります。わざわざクルマに乗って、お金を払ってジムへ行くよりも経済的でエコ的で公共的ですよ♪

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浮世離れ

Dsc01907今日はずっと雪模様で、冬らしい日でした。雪が降ると嫌がる傾向は雪のない冬に慣れてしまったせいです。ほんの20年ほど前まではひと冬に一度は屋根に上がって雪下ろしをしていたのに。

雪が少なく楽な冬、そのぶん毎日35度以上の猛暑日が続くようになり辛くなった夏。冬の今、夏のことは忘れていますが苦あれば楽ありの現実がそこにあります。

さて、横綱の勝敗やら、芸能人の離婚やら結婚やら、いろんなニュースが一方的に流されている中で、国会では相変わらずの足の引っ張り合いに終始していますね。

ここ(国会)にいる人たちは、税金から給料をいただきながら、いったい何を遊んでいるのだろう? と素朴に疑問ですよね。

定額給付金という名の与党人気テコ入れ金をパァーっと使ってください! と言う首相。年末年始を職なく家なく派遣村で過ごした方々にそれを回してあげてよ! と思うのはボクだけでしょうか?

まさに浮世離れした世界ですよね。まるで、天上界にいる人が、下界の人を見下ろして「あぁ、あそこらへんに少しエサ蒔いたらどうかね?」とか言ってるようなものじゃないですか?

単純な話ですよ。子どもを上から見下ろしてたら、小さいくせに何言ってんだ? 何やってんだ? としか思わなくても、しゃがんで同じ目線で見ると、子どもは一生懸命のものを見て考えて行動してることがわかるんですよ。

政治やってる人たちは、あたりまえだが天上人ではない。同じ人として同じ目線で浮世をともに生きてほしいものです。

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さて、そろそろ

Dsc00003東京では初雪が降ったそうです。金沢でも明日から当分は雪だるまマークが並んでます。

初春のお慶び、とはいえこれからが冬本番ですね。ボクはといえば、忙しかった秋の報恩講ラッシュを終え、年末年始を終え、お正月を迎えるとなんだかたるんでいます(苦笑)。

しかし、そんなことばかりも言ってられません。12日には役員会があり、昨年の決算報告書作成~今年の年中行事や予算書を作成、役員の任期満了による改選とやるべきことはたくさんあります。

みなさんはいかがですか? さて、そろそろ日常モードに切り替えていきましょうかね♪

<今週の予定>

1/10>終日~月忌

1/11>午前~月忌・午後~寺務

1/12>午前~月忌・15:00~役員会

1/13>休務日

1/14・15・16>午前~月忌・午後~寺務

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お正月の過ごし方

Dsc01898みなさんはお正月をいかがお過ごしでしたか?

うちでは、大晦日の除夜の鐘~元旦の修正会を終えた元旦の朝に仏間で家族揃ってささやかにお祝いをしました。

昨年、得度をした愛息を中心に「正信偈」を唱和し、おせち料理をいただきました。最近はいろんなおせちがありますが、こういうものはやはりスタンダードなものがいいですね。

といっても、地方によってさまざまでしょうし、お雑煮も多種多様ですけどね。大事なのは家族そろってゆっくりした時間を過ごせればいいのではないかと思います。

元旦の夜には、相方&愛息は京都へ里帰りし、ボクもある意味のんびりさせていただきました。昨年も書いたかもしれませんが、ボクの密かな(?)趣味にホラー映画鑑賞があり、こういうときにまとめて見るんです(笑)。

中でも大好きなゾンビものを中心に、今回も6、7本ほど見ました。迫り来るゾンビの群れに対して、人は団結して戦うのもつかの間で、だいたいが仲間割れして自滅していきます。

そこに人の愚かさというか、脆さを感じ、考えさせられます。たかがホラー映画と言わずにぜひご覧くださいね。

さて、そんなお正月も過ぎ4日から月忌参りに出ていますが、ようやく通常の生活リズムがもどってきてある意味ホッとするものですね。

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慶春

Dsc01889あけましておめでとうございます。

旧年中のご縁に感謝するとともに、新しい年とのご縁をいただき、また日々を重ねていきたく存じます。

大晦日には除夜の鐘~元旦の修正会へのご参詣いただきありがとうございました。小雪が舞う中でともに新年を迎えました。

三が日は電話も訪問者もなく、また相方&愛息も里帰りし静かに過ごしました。少々呑みすぎましたが、お正月は静かなのが一番です(笑)。

昨年を一字で表すと「変」となるそうですが、なにもアメリカ大統領のキャッチコピーだけでなく、さまざまな「変」を感じたように思います。

環境の「変」、経済の「変」、そして人の「変」など。ここで思い出されるのは、蓮如さんの「世間を客とし、仏法を主とせよ」という言葉です。常に「変」わる世間をはあくまでも客として迎え、人の芯には不変たる「仏法」をすえるということです。

多くのご縁によって、生き生かされてある私をしっかりと見つめ、おかげさんでと感謝する日々を積み重ねたいものですね。今年もともに仏法を聴聞しましょう。

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